B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5 セットリスト
B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820-

ライブハウス・Zepp Haneda(TOKYO)、B’zに感謝「ZeppHanedaの歴史に深く刻まれました」

Zepp Haneda(TOKYO)のスタッフが描いたB'z配信ライブの看板B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820-
先月中旬にInstagram投稿された、スタッフが描いたというB'z配信ライブの看板の写真(当記事で紹介している投稿とは別のものです)。 画像出典:Zepp Haneda(TOKYO)の公式Instagramより

(文/「B’z 超まとめ速報」@bz_takkoshicom管理人@はやみん)

B’zの無観客配信ライブ『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5』の会場となったライブハウス・Zepp Haneda(TOKYO)が、Twitterアカウントで、B’zに感謝のメッセージを送りました。

この記事を書いた人
B'z 超まとめ速報 管理人@はやみん

はやみんは、「B'z 超まとめ速報」の著者/筆者・管理人で、B'zのことを15年以上にわたって研究しているB'zの専門家。

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Zepp Haneda(TOKYO)、TwitterでB’zに感謝 「Day5」公演のダイジェスト映像とともに

東京都大田区羽田空港にあるライブハウス・Zepp Haneda(TOKYO)は今月9日(水)、Twitterアカウントを更新。

B’zの配信ライブ5公演目・『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day5』(11月28日)の模様をまとめた15秒版ダイジェスト映像※をアップするとともに、「ZeppHanedaの歴史に深く刻まれました✨ B’zさん、ありがとうございました!!!」とツイートに綴り、配信ライブを開催したB’zに、感謝の気持ちを伝えました。

(※同映像では「Still Alive」(53rd SG「声明 / Still Alive」2017.06.14)、「有頂天」(51st SG 2015.01.14)、「兵、走る」(21st AL『NEW LOVE』2019.05.29)のパフォーマンスが紹介。30秒版映像は公式YouTubeチャンネルでも公開。)

Zepp Haneda(TOKYO)もB’zに全面協力 「Day4」ではスタッフ出演も

今回の配信ライブでZepp Haneda(TOKYO)は、入居する複合施設・HANEDA INNOVATION CITYとともにB’zのライブ開催を全面サポートし、史上初の試みとなった今回のライブを最終公演まで無事遂行。また一方でB’zも、全5公演の中で、Zepp Haneda(TOKYO)の客席、通路、ドリンクカウンター、楽屋など施設全体を使ったパフォーマンスを行い、Zepp Haneda(TOKYO)の全容を、余すところなくファンに紹介しました。

そして『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day4』(11月21日)で「BANZAI」が演奏された場面では、ヴォーカル・稲葉浩志が事務室に赴き、スタッフと共に2回「バンザイ」するパフォーマンスも。稲葉はその際、「Zepp Haneda!」と叫び、Zepp Haneda(TOKYO)のスタッフらを、紹介しています。

インターネット上では、Twitter投稿を見たファンから、Zepp Haneda(TOKYO)に対してメッセージが殺到。「素敵な1ヶ月をありがとうございました」「Zeep Hanadaスタッフの皆様!大変な中、素晴らしい5週間をありがとうございました」「いつか、Zepp Hanedaさんで生のB’zさんを見れる日を楽しみにしています」などの声が、多数寄せられています。

▼ライブ期間中、スタッフが描いたという『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5』の看板の写真。先月13日に、公式Instagramアカウントに投稿されている。

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