2021-02

B'z好き芸能人・有名人・ミュージシャン

フリーライター・武田砂鉄、B’zMV制作スタッフとして働いていたエピソードを明かす

フリーライターの武田砂鉄氏が、TBSラジオ『アシタノカレッジ』に出演。かつて自らが学生時代にB'zのミュージックビデオを制作する会社に約3年間ほど所属し、ADとして働いていたことを、明かした。
B'zのサポートメンバー

キーボード・増田隆宣の還暦 をB’z配信ライブバンドメンバーが祝福

B'zの無観客配信ライブ『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5』でバンドメンバー(サポートメンバー)を務めたキーボード・増田隆宣の60歳の誕生日を、ドラムス・田中一光、ベース・満園庄太郎、ギター・大賀好修らが、SNS上で祝福した。
モヒニ・デイ(Mohini Dey)

B’zサポートBa・モヒニ・デイ、新恋人にプロポーズされ結婚

2019年にロックユニット「B'z」のサポートメンバーを務めたインド出身の女性ベーシスト・モヒニ・デイ(Mohini Dey)が、2020年頃から交際していると思われる米L.A.在住の男性サックス奏者・マーク・ハートサッチ(Mark Hartsuch)からインド国内で行われたコンサートのステージ上で26日(現地時間)にプロポーズを受け、結婚をすることが、明らかとなった。
豊中

B’z松本孝弘の豊中市展示手形、Twitterで先行公開

B'zのギタリスト・松本孝弘が大阪府豊中市の名誉市民に決定したことを受け昨年9月に行われた名誉市民称号贈呈式で採取されていた、展示用の手形の写真が、贈呈から丸1年を迎えた26日、豊中市公式広報ツイッターで先行公開された。
増田隆宣

B’zサポメン・増田隆宣、ClubhouseとYouTubeで”セルフ還暦記念トーク” 秘話明かす

B'zのサポートキーボディスト・増田隆宣が、60歳の誕生日を迎えた26日、ClubhouseとYouTubeで”セルフ還暦記念トーク”を実施した。増田は今回のYouTubeでの配信を、自身が経営する音楽教室「T-Music Yokohama」のYouTubeチャンネルで実施。配信中に度々、チャンネル登録をするようファンに呼び掛けた。
増田隆宣

B’zサポートKey.増田隆宣、60歳の誕生日・還暦を迎える 本日記念にClubhouseトーク配信

B'zのサポートメンバーを務めるキーボディスト・増田隆宣が、60歳の誕生日・還暦を迎えたことを、自身のSNSで報告した。
面白い話題

”Apple Musicは本当に凄い、ないのはB’zだけ”ツイートが話題に

食事中に隣に座った会社員の男性が、音楽サブスクリプションサービス『Apple Music』を絶賛し、”世界の音楽全てがあります、ないのはB'zだけです”と興奮気味に話しているのを聞いた、というある男性のツイートが、話題となっている。
ファンクラブ(B'z PARTY)

「B’zカレンダー2021」まもなく販売終了

会報128号(2020年12月現在正規会員の方対象)で案内されたメイルオーダーB’z追加販売の入金締切は、2月26日(金)まで。 また、ファンクラブサイトのSHOPでも「B’zカレンダー2021」は販売中だが、販売予定数に達し次第、ファンクラブサイトでの販売は終了となるという。
モヒニ・デイ(Mohini Dey)

インドのココイチ、出店後初めてインド人の客が過半数超え B’zサポート・モヒニ・デイもお気に入り

大手カレーチェーン「カレーハウスCoCo壱番屋」のインド第1号店で、12月、インド人客の割合が過半数を超えたことが、明らかになった。なお同チェーンは、2019年にB'zのツアーサポートメンバーを務めたインド出身のベーシスト・モヒニ・デイ(Mohini Dey)も来日後に気に入ったことが、伝えられている。
豆知識

B’zのイントネーション(発音の仕方)はどちらが正しい?徹底解説

ギター・松本孝弘、ヴォーカル・稲葉浩志からなる二人組のロックユニット「B'z」。彼らのユニット名(バンド名)のイントネーション(発音)は、冒頭の「び」にアクセントを置いた『起伏式』のものなのか、それとも全体的に抑揚を付けない『平板式』のものなのか。筆者が”B'zの読み方”をまとめた。実は「B'z」のイントネーション・抑揚は、冒頭の「び」にアクセントを置く『起伏式』が正しい。
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