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稲葉浩志(B’z)と長澤まさみの『SING』本編デュエット&アフレコシーンが解禁

アッシュとクレイ・キャロウェイの画像テレビ番組で取り上げられた話題
画像出典:ユニバーサル・ピクチャーズ公式YouTubeチャンネルの動画より引用
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稲葉浩志(B’z)と長澤まさみが映画『SING/シング:ネクストステージ』でデュエットする本編映像とそのレコーディング風景を収めた映像が1日、メディアで初公開された。

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これらの映像は同日、フジテレビ系『めざましテレビ』や日本テレビ系『ZIP!』『スッキリ』などで紹介された。また本編映像は、ユニバーサル・ピクチャーズ公式YouTubeチャンネルでも公開された。

めざましテレビのインタビューで、バスター・ムーン(劇場支配人のコアラ)役の内村光良は、「稲葉さんまだ俺お会いしていないんですよ。声入れってみんな一人ずつなんです。しかも俺トップバッターですから。ヘッドホンするとあと全員英語なんです。」とコメント。また、スッキリの『クイズッス』コーナーでは、MC・加藤浩次が「稲葉さんは当然うまいんだけど、長澤さんうまくないですか?」とコメントし、天の声・山口一郎(サカナクション)が「めちゃくちゃうまいですよ。(中略)ちなみに僕の親友が最初に買ったCDは、中学生の時に買ったB’zの『太陽のKomachi Angel』だったんです」と言及した。さらにZIP!の『SHOWBIZ』コーナーで、総合司会・水卜麻美アナウンサーは、ワイプ画面の中で満面の笑みを見せた。

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なお映画本編では稲葉がクレイ・キャロウェイ(伝説のロックミュージシャンのライオン)役で、長澤がアッシュ(ロックシンガーのヤマアラシ)役で、U2「アイ・スティル・ハヴント・ファウンド・ホワット・アイム・ルッキング・フォー(終りなき旅)」(「I Still Haven’t Found What I’m Looking For」)を日本語詞でデュエットしている。

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