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HISASHI

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HISASHI(ひさし)とは、日本のミュージシャン。ギタリスト、作曲家、作詞家、編曲家、音楽プロデューサー。ロックバンド「GLAY」のメンバー。(期間限定バンド「ACE OF SPADES」のギター、リーダー。)1972年2月2日生まれ、青森県弘前市生まれ、北海道函館市出身。年齢50歳。ロックユニット「B’z」をかねてからリスペクトしている。

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B’z、松本孝弘との関係

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GLAYとしてデビューする前にアルバイトをしていた頃から、B’zの音楽を聴いていた

2010年3月開催の『B’z LIVE-GYM 2010 “Ain’t No Magic”』東京ドーム公演を、GLAYのメンバー全員とともに鑑賞した。

2011年9月25日に日本武道館で行われた『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』でGLAYとB’zが同日のステージにラインナップされ、HISASHIとB’zが初めて同一のステージに立った。
HISASHIはTwitterで前夜に興奮している様子を投稿したほか、公演当日には「B’zスゲーー!カッコイイ;-)」とツイートした。

2013年7月27日、28日に北海道函館市緑の島野外特設ステージで開催された『GLAY Special Live 2013 in HAKODATE『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT VOL.1』』にて、「MG-M」シリーズのゼブラ色のギターで松本孝弘の「#1090 〜Thousand Dreams〜」をカバーした。

2020年7月12日放送のテレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』で、「すごい大先輩で弾きづらいんですけど」「GLAYとB’zさんではニュアンス違いますんで」と語った上で、「#1090 〜Thousand Dreams〜」のサビのフレーズを披露。また、一音をチョークダウンするプレイに着目し「松本さんっぽい」と分析した。

2021年9月28日・29日開催の『B’z presents UNITE #01』で、GLAYのギタリストとしてB’zと初めて共演する。

その他のエピソード

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  • B’zへのリスペクトを込めてか、B’zのことを”B’zパイセン(「先輩」を逆にした俗語)”と呼ぶことが多い。

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(文責/『超(ウルトラ)速報』@ultra_sokuho 管理人・編集長、はやみん)

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