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蔦谷好位置、『SING/シング:ネクストステージ』を観賞し喜び「お客さん満員でとても嬉しかった」

『SING/シング:ネクストステージ』についてコメントする日本語吹き替え版音楽プロデューサー・蔦谷好位置のInstagram投稿のキャプチャSING/シング:ネクストステージ
画像出典:蔦谷好位置のInstagram投稿より引用
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アニメ映画『SING/シング:ネクストステージ』(18日公開、配給:東宝東和)で日本語吹き替え版音楽プロデューサーを担当した蔦谷好位置が、18日から22日にかけて自身のSNSを更新。同映画が公開されたことを報告し、また自身もこれを観賞したことを明かした。

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蔦屋は前作『SING/シング』(2017年3月日本公開)に続き、同役を担当。18日のInstagram投稿では、「オリジナルに忠実に細部まで徹底的にこだわり、最高の完成度の日本語吹き替えになったと自信を持って言えます。」と、作品の完成度に自信を見せた。また蔦屋は同投稿で、同日行われた初日舞台挨拶に出演予定だったが発熱による体調不良(PCR検査では陰性)でイベントを欠席したことも、併せて報告した。

そして20日のTwitter投稿では、「SINGネクストステージ劇場で観てきた。観た人と居酒屋行きたい!」「連休中日ってこともあると思うけどお客さん満員でとても嬉しかったです。」などと綴り、自らも作品を観賞したことを報告。また19日の投稿では、「SINGネクストステージの評判が良くてめちゃくちゃ嬉しいです 是非オリジナルも吹き替えも楽しんでください」とも綴った。

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なお同作品は、公開後初週の週末となった19日~20日で、動員34万人、興収4億4300万円を記録し、全国動員ランキング初登場1位を獲得している(興行通信社調べ)

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