連載エッセイ企画 ”B'zとわたし”

連載エッセイ企画 ”B'zとわたし”

連載エッセイ#2 ”B’zとわたし” 洞内広樹(映画監督)編

各業界で活躍する人々が、B'zとどのようにして出会い、どのような接点を持ってきたかについてスポットを当てたエッセイ企画、”B'zとわたし”。第2回は、映画監督・映像ディレクターの洞内広樹(ほらない ひろき)さんに原稿を担当していただく。
連載エッセイ企画 ”B'zとわたし”

【連載エッセイ#1 ”B’zとわたし”】山内健太郎(テレビディレクター)

B'zファンの皆さん、はじめまして。山内健太郎といいます。テレビ局勤務で、ディレクターとして日々働いています。B'zを初めて知ったのは1991年、僕が小学5年生の時でした。父親がTSUTAYAで借りてきた『ALONE』のジャケットを見て「これ、男女の2人組?」と聞いたのが、B'zの最初の思い出です。
タイトルとURLをコピーしました