【東京五輪】競泳・大橋悠依の金メダル獲得シーンにB’z「ultra soul」が流れる トレンド入りも

東京五輪の競泳女子400メートル個人メドレー決勝が25日、東京アクアティクスセンター(=東京都江東区辰巳)で行われ、初出場の大橋悠依(=イトマン東進所属)が日本の競泳陣初となる金メダルを獲得。
大橋のゴールシーンやインタビューシーンで、国内で水泳の定番曲となっているB’zの「ultra soul」が会場内に流れる場面があった。

同曲は、「2001年世界水泳選手権」の大会公式テーマソングに起用され、以後もテレビ朝日系の中継テーマソングとして継続的に使用。今や”水泳といえばウルトラソウル”というイメージが、国民に定着している。

「ウルトラソウル」がトレンド入り B’zの水泳定番曲がオリンピック盛り上げる

そしてNHKの中継でこの様子が放送されると、「ウルトラソウル」、「ultra soul」というワードが直後にTwitterでトレンド入り。水泳のファンやB’zのファンから、関連するツイートが多数投稿された。

ちなみに、連休前の21日にはB’zが「ultra soul」の最新スタジオライブ映像をYouTubeでフル公開したばかり。B’zが、国民的定番ソングでオリンピックを盛り立てた。

大橋選手が金メダルを獲得し、B’z「ultra soul」が会場に流れたシーンの動画

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