読売新聞文化欄に歌舞伎役者・片岡愛之助のB’z紹介記事が掲載

片岡愛之助が稲葉浩志からプレゼントされた「B'z 人生ゲーム」を持っている画像片岡愛之助
画像出典:片岡愛之助の公式ブログより引用

歌舞伎役者・片岡愛之助にB’zとの関係を訊いたインタビュー記事が、24日付読売新聞朝刊の文化欄に「わが心のB’z」と題して掲載された。同記事では、片岡とB’zの出会いや、歌舞伎とB’zとの関連性などについて、記されている。

片岡は、「BAD COMMUNICATION」(1989年)リリースの頃からB’zのファン。その後八代目 中村芝翫(当時は三代目 中村 橋之助)からの紹介でギター・松本孝弘と知り合い、その後、妻・藤原紀香が友人だったこともあり、ヴォーカル・稲葉浩志とも知り合った。以後、両者と交流がある。
2014年4月には朝日新聞朝刊にて「音な対談」と題した企画で松本と対談を行い、当時から、自身が新作歌舞伎を作り、松本に音楽を担当してもらうことを”生きている間にかなえたい夢”として語っていた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました