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鬼龍院翔がB’zライブチケット抽選に自力で応募して落選し、話題に

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画像出典:鬼龍院翔のTwitter投稿より引用
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ゴールデンボンバーのヴォーカル・鬼龍院翔が、B’zのライブイベント『B’z presents UNITE #01』のチケット抽選に自ら応募し落選したことが、話題となっている。

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鬼龍院は8日、自身のTwitterを更新。「さすがだぜ✨」と呟き、オフィシャルファンクラブ『B’z PARTY』による『B’z PARTY抽選受付』の抽選結果を知らせるメールが届いたことを、スクリーンショットの画像付きでファンに報告した。

同画像を確認してみると、「この度は「B’z Club-Gym」をご利用いただきましてありがとうございます。お申し込みいただいたチケットにつきまして厳正なる抽選を行った結果、残念ながらチケットのご用意ができませんでした。」との文字が。”落選”を知らせる、ファンにとってある意味で馴染み深いこの文言を目にしたフォロワーからは、同情の声がリプライで多数寄せられた。

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ちなみに鬼龍院は、B’zとGLAYのファン。また自身のソロライブで、Mr.Children「名もなき詩」を披露したこともある。今回のライブイベントはB’zとMr.Children、GLAYが初共演するものであり、鬼龍院が参加を強く希望したことが、推測される。

自力でB’zのライブチケットを獲っている芸能人たち 他にブラマヨ小杉、本田翼など

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鬼龍院のほかには、自力でチケットを獲ってB’zのライブを観覧している芸能人・著名人として、小杉竜一(お笑い芸人・ブラックマヨネーズ)(※今回も落選を報告)、本田翼(女優)らが挙げられる。
なお公言されていることではないが、関係者の話を総合すると、B’zはかねてからライブチケットの確保において関係者を著しく優遇することは原則、行っていない模様だ。(2010年以前はB’zのライブにおける座席位置は完全ランダムで決定されており、関係者であっても最前列などの座席位置の要望は聞き入れられなかった、というエピソードも存在している。)

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