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B’z稲葉浩志からの回復報告コメントにファン感涙「泣いちゃった」「本当に良かった」「おかえりなさい」

『B'z LIVE-GYM 2022 -Highway X-』振替公演に関する発表のキャプチャ画像B'z LIVE-GYM 2022 -Highway X-
画像出典:B'zの公式サイトより引用
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B’zのヴォーカル・稲葉浩志が新型コロナウイルスによる療養から2022年8月22日の週に復帰したことが公式サイトで同日、『B’z LIVE-GYM 2022 -Highway X-』振替公演、ライブ・ビューイング振替公演実施の告知とともに掲載された。同ページには、稲葉からの直接のコメントも掲載され、ニュースを知ったSNS上のファンらは感涙にむせぶ様子を見せた。

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稲葉は同文で、「このたびは多大なご心配をおかけして申し訳ありませんでした。」(引用:https://bz-vermillion.com/news/220822.html)と謝りつつ、「多くの方から励ましのメッセージをいただき、この心も体も皆様の愛情に満たされました。おかげで深刻な症状も出ず回復できております。本当にありがとうございました。」(引用:同上)と、励ましを受けたことや自身の症状の経過について報告。さらに「まだ終わっていないHighway X、100パーセントを出し切って、TAK、バンド、スタッフそして皆様とともに最後まで駆け抜けます。どうぞよろしくお願いします。」(引用:同上※「TAK」はギター・松本孝弘の愛称。稲葉が公式コメントなど一定程度フォーマルな場面で「TAK」という呼称を使うのは珍しい)と、11月下旬の振替公演に向けて意気込みを見せた。

B'z稲葉浩志による新型コロナ療養・公演振替などに関するコメント
画像出典:B’zの公式サイトより引用
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多くのファンはSNS上で、異例とも言える症状の報告を含む本人からのコメントがあったこと、振替公演の実施が決定したことなどを受けて、安心した様子を見せた。タイムラインは発表直後から一瞬にして、「メッセージに涙が溢れた」「稲葉さんおかえりなさい」などのコメントで溢れた。

同日Twitterでは、「稲葉さん」「稲葉さん回復」「振替公演」「ライブビューイング」などのワードが音楽カテゴリのトレンド入りを果たした。

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