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専門用語

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社長

「社長」(しゃちょう)とは、会社を主とする社団法人などにおける業務執行の最高責任者の呼称。B'zの場合、当人らは、ビーインググループ創始者の長戸大幸を”社長”と呼んでいるものとみられる。また、法人の最高責任者としての意味合いでは、B'zから見た場合、升田敏則、菊池二郎らが当てはまる。一方、サポートキーボディストの増田隆宣が、自身の会社を経営していることから、ファンらから”社長”という愛称で親しまれたこともあった。
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Extra Special Thanks to

「Extra Special Thanks to」(エクストラ・スペシャル・サンクス・トゥー)とは、英語で、”~に格別に深く感謝します”の意。B'zがリリースする数多くの作品に「Extra Special Thanks to Daikoh Nagato」、「Extra Special Thanks to KANONJI」とクレジットされているが、これはB'z側が長戸大幸に感謝や敬意を示している表記である。
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「Tak、怒ってる?」

「Tak、怒ってる?」とは、B'zのヴォーカル・稲葉浩志が2020年開催の配信ライブ『B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day3』でギター・松本孝弘に対して発したセリフ。
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コープ野村六本木2

「コープ野村六本木2」とは、東京都港区六本木にあるマンション。B'zのオフィシャルファンクラブ「B'z PARTY」が入居している。
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枻川誠志堂ビル

枻川誠志堂ビル(梶川誠志堂ビル)とは、東京都港区六本木3-10-9にある雑居ビル。音楽制作会社「ビーイング」のオフィスがかつて4階から6階部分(当初は7階も)に入居していた。
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六本木産業ビル

「六本木産業ビル」(ろっぽんぎ さんぎょうビル)とは、東京都港区六本木3-7-17にかつて存在した雑居ビル。2階に「STUDIO BIRDMAN Brown Room」、3階に「STUDIO BIRDMAN Gray Room」、「SOUND JOKER」、4階にビーイングのオフィスやアレンジャー・明石昌夫専用の防音室(通称”明石ルーム”)が存在していた。
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SOUND JOKER

「SOUND JOKER」とは、東京都港区六本木3-7-17 六本木産業ビル3階「STUDIO BIRDMAN」内にかつて存在した音楽スタジオ。B'zのギタリスト・松本孝弘とヴォーカリスト・稲葉浩志が初めてセッションし、バンドを結成するきっかけとなった場所として知られている。
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BIRDMAN WEST

「BIRDMAN WEST」(バードマン ウエスト)とは、東京都港区六本木にある音楽スタジオ。通称”ウエスト”。1993年7月5日完成。B'zが7th Album『The 7th Blues』以降、日本国内のレコーディングでメイン使用していることでも知られる。Vincent Van Haff氏が設計した。
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