B’z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820- Day1~5 セットリスト
小杉竜一(ブラックマヨネーズ)

ブラマヨ小杉、「港の見える丘公園」でB’z「TIME」を聴いたことをSNSで報告

小杉竜一(ブラックマヨネーズ)
(文/「B’z 超まとめ速報」@bz_takkoshicom管理人@はやみん)

お笑い芸人・小杉竜一(ブラックマヨネーズ)が、横浜市にある「港の見える丘公園」を訪問し、歌詞に登場する舞台のモチーフになったとも言われている楽曲・B’z「TIME」を聴いたことを、SNSでファンに明かしました。

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はやみんは、B'zのことを15年以上にわたって研究しているB'zの専門家。ロジカルで本質的な分析・論説を得意とする。「B'z 超まとめ速報」の著者/筆者・管理人。

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ブラマヨ小杉、「港の見える丘公園」でB’z「TIME」を聴いたことをSNSで報告

お笑い芸人・小杉竜一(ブラックマヨネーズ)が、横浜市にある「港の見える丘公園」を訪問し、B’z「TIME」を聴いたことをSNSでファンに明かしました。

小杉竜一は4日(日)、自身のTwitterとInstagramを更新。「ここで聞くTIME最高でした!!」「TIME聴きながら佇んでました🤣✨」などと綴り、また自らが写る複数枚の写真をアップロードして、横浜市中区にある「港の見える丘公園」を訪れたことを、ファンに報告しました。なお投稿には仕事に関連した情報は掲載されていなかったことから、今回の訪問はプライベートなものであった模様。
※小杉竜一は、2012年1月1日放送のフジテレビ系「芸能人同類くんの旅 奥の深道」にて同地を訪問し、同地がB’z「TIME」の歌詞の舞台になったことを解説したことがあります。

この投稿を見たファンからは、「いいですね~私も行ってみたい所です!」「TIME大好きな曲です❣️この場所で聴くと沁みますねー」「素敵な場所ですよね」「キスしたい気分になりました?」などといった声が、複数寄せられています。

「港の見える丘公園」はB’z「TIME」のゆかりの地?

ちなみに「港の見える丘公園」は、横浜港を見下ろすことができる高台に位置する公園。その景観性から、横浜市の誇る観光スポットの一つにも数えられています。

またロックユニット「B’z」のファンの間では、1992年5月に発表された楽曲「TIME」の歌詞に登場する舞台のモチーフになった曲としても有名。
但し、このエピソードは、作詞を担当したヴォーカル・稲葉浩志が大学時代を横浜で過ごしたことから噂レベルで謳われているものと推測され、明確な発言などが見当たらないことに注意が必要です。(当サイトではこのエピソードに関する正確な発言ソースを探しています⇒DMはこちら@bz_takkoshicom

こんな晴れた日は二人で
丘に登ろう 港が見渡せる丘に
どんな空が思い浮かぶ
教えておくれ
キスしたい気分さ
何もない午後の入江を
往(ゆ)く船をただ見つめていた
どうすれば時が戻る
眩(まぶ)しい太陽の下で
どれだけ涙流れても
静かに海は広がる

B’z「TIME」作曲:松本孝弘 作詞:稲葉浩志

ともあれ、稲葉浩志が青春時代を過ごした横浜の地で「TIME」の歌詞を彷彿とさせる絶景を眺めることができることは、B’zのファンにとってかけがえのない体験になるはず。
もしファンの方々が首都圏や横浜を訪れる際には、一度この「港の見える丘公園」に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

以上、お笑い芸人・小杉竜一(ブラックマヨネーズ)が、B’z「TIME」にゆかりがあると言われている「港の見える丘公園」(横浜市中区山手町)を訪問したニュースについてまとめさせていただきました。ご覧いただきありがとうございました。

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