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実は超忙しいB’z2022年サポメンズ Key・川村は大学講義、Dr・青山は掛け持ち大移動ライブ…

B'zサポートメンバー楽屋の案内板の写真川村ケン
画像出典:清のTwitter投稿より引用
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B’z LIVE-GYM 2022 -Highway X-』でサポートメンバーを務めるミュージシャンらは、実力派である故だろうか、実はとても多忙だ。

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キーボードの川村ケンは現在、東京音楽大学ソングライティングコース客員教授、洗足学園音楽大学ロック&ポップスコース非常勤講師、日本工学院八王子専門学校ミュージックカレッジ非常勤講師を務めている。川村は5月15日、マリンメッセ福岡A館での公演が終演した後に、自身のブログで「明日は朝から大学がありますので、ひとまず戻ります」(出典:川村ケンのブログ記事https://blog.goo.ne.jp/kenbow_001/e/214ba00bc4148e957001d369bb6cd51aより引用)とコメント。福岡から東京への即日直帰を示唆した。川村は今後も、平日を中心に講師業も並行して行うものとみられる。

さらに、ドラムスの青山英樹は5月19日、Twitterで、6月6日に東京・SHIBUYA CLUB QUATTROにて行われるライブ『緒⽅恵美 BD Live 2022』に出演することをシェア。だがその前日・5日には、北海道立総合体育センター 北海きたえーる(札幌)にて『B’z LIVE-GYM 2022 -Highway X-』が行われる。つまり青山は、北海道のライブの1日後に東京のライブに出演することになる。同ツイートによると、同ライブのリハーサルも、『B’z LIVE-GYM 2022 -Highway X-』と並行して行っている模様だ。

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このほかに、ギターのYUKIHIDE “YT” TAKIYAMAも、ベースの清も、それぞれに自分のプロジェクトを抱えている。

多忙の中でもその様子を見せず最高のパフォーマンスを披露するメンバーらは、まさに“さすがプロフェッショナル”だと言えるだろう。

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