広告

プロデューサー長戸氏、”B’zは35周年、二度とあり得ない” 語る

広告
株式会社 ギザの本社ビルの外観写真長戸大幸
画像出典:筆者撮影
広告

音楽プロデューサーで実業家の長戸大幸氏が、2023年1月21日放送のエフエム滋賀『OLDIES GOODIES』で、今後の世の中における職業の展望について私見を述べる中で「B’z」の名前を挙げる場面があった。

広告

長戸氏はAIの台頭などをふまえ、今後の世の中では真の”プロフェッショナル”こそが生き残るのではないかと推測。同じくパーソナリティーのばんばひろふみ氏から「歌手」という職業の今後について訊かれると、次のように答えた。

(Q:歌が上手ければ良いのか?)歌手はまたちょっと違って、今のTikTok世代に向ける時代だし、そんなには長く続かない(と思う)。「B’z」は今年35周年なんだけど、35周年続くなんてもう二度とあり得ないでしょうね。

長戸氏は番組冒頭で再三にわたって、”フェイクはダメだと思う”、と語っていた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました