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NEWS増田貴久、初めて手に入れたCDはB’z『SURVIVE』、買ったのは「さま弾」と明かす “稲葉さんと歌ってた”

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画像出典:筆者撮影

アイドルグループ「NEWS」の増田貴久が、2023年3月20日放送のTOKYO FM『JA全農 COUNTDOWN JAPAN』に出演。自身が初めて手に入れたCDがB’z『SURVIVE』(1997)、初めて買ったCDがB’z「さまよえる蒼い弾丸」(1998)であることを明かした。

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増田はおおよそ11歳の頃に『SURVIVE』を“サンタさん”に買ってもらい、その後「さまよえる蒼い弾丸」をお小遣いで買ったと告白。B’zを好きになったきっかけを聞かれると、「アーティストをそんなに知らない世代だったので小さい頃からこれ(『SURVIVE』)だけずっと聴いてました。たぶんテレビかラジオで耳にして“これが欲しい”って言ったと思うんですけど。」と述べた。また同盤にまつわる思い出について尋ねられると、「アルバムを家でかけながら稲葉(浩志)さんとずっと一緒に歌ってた。母親に“うるさい、キーが出てない、へたくそ”と言われて育ってたので、ジャニー(喜多川)さんの前で歌う機会があるまで歌が下手だと思って育ってた。“B’zには敵わない”と思って子どもの頃生きてきてたっていう思い出を、このアルバムを見ると思い出します。」と答えた。番組では『SURVIVE』から「Calling」をオンエアした。

その後音楽という存在について問われると、「移動や取材の時にずっと歌ってたりとか、自然に身近にあるもので。(自分たちの曲と他のアーティストの曲)どっちも歌います。B’zさんとか。結構ガチで、本番くらいのテンションで。だから結構取材の人とか迷惑がってますよ。」と笑いながら述べた。

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