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B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスのINABA/SALAS、ニューアルバム『Maximum Huavo』で自身初の初登場1位獲得

INABA/SALAS(稲葉浩志(B'z)×スティーヴィー・サラス)

こんにちは。「B’z 超まとめ速報」(@bztakkoshicom2)です。

B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるユニットINABA/SALASのニューアルバム『Maximum Huavo』が、オリコンランキングで自身初となる初登場1位を獲得しました。

B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスのINABA/SALAS、ニューアルバム『Maximum Huavo』で自身初の初登場1位獲得

B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるユニットINABA/SALASのニューアルバム『Maximum Huavo』が、「オリコン週間アルバムランキング」(2020年4月27日付)で自身初となる初登場1位を獲得しました。

INABA/SALASは、B’zのヴォーカリストとして知られる稲葉浩志と、世界的ギタリストスティーヴィー・サラスがタッグを組み活動しているスペシャルユニット。
2017年に1st Album『CHUBBY GROOVE』をリリースし、全国ツアー『INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE TOUR 2017”』を開催したほか、2020年には約3年ぶりにコラボを実現させ、2nd Album『Maximum Huavo』をリリースし、全国ツアー『INABA/SALAS “the First of the Last Big Tours 2020”』を行う予定(※全公演延期が決定)のところでした。

なおヴォーカルの稲葉浩志は、本作のリリースにあたり公式サイトで「ぜひとも おうちのスピーカーで、またお気に入りのイヤホンで ボリュームマキシマムで聴いて 人目も気にせず踊って下さい!! Liveでみなさんと一緒にハジけるのを 楽しみにしてます」と直筆メッセージを寄せています。

アルバム『Maximum Huavo』は初週6.0万枚の売上

またアルバム『Maximum Huavo』(2020年4月15日発売)は発売初週に6.0万枚の売上を記録。前作『CHUBBY GROOVE』(2017年1月18日発売)も発売初週に6.0万枚を売り上げていることから、今作の売上枚数は前作と同等に推移しているものとみられます。

しかし前作『CHUBBY GROOVE』は「オリコン週間アルバムランキング」初登場時、ダンス&ボーカルグループ・E-girlsのアルバム『E.G. CRAZY』に約3.3万枚差でビハインドし2位にランクインしているため、今回INABA/SALASは史上初めて『Maximum Huavo』で同ランキングの1位を獲得したことに。

本作も多くのリスナーから支持を受けていることが推測されるほか、先日SNSで公開されたINABA/SALASの自宅セッション動画も各方面で反響を呼んでいるようです。

『Maximum Huavo』リリース前に日本のレコード会社を訪れた際、壁に立てかけてある『CHUBBY GROOVE』のゴールドディスクを目にし、SNSで「次は『プラチナディスク』を獲りに行く必要がある」と語ったギタリスト、スティーヴィー・サラス。本作のスタートダッシュには、一定の満足感を滲ませているのかもしれません。

以上、B’z稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるユニットINABA/SALASのニューアルバム『Maximum Huavo』が、「オリコン週間アルバムランキング」(2020年4月27日付)で自身初となる初登場1位を獲得したニュースについてまとめさせていただきました。ご覧いただきありがとうございました。

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