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人類史上初!? 令和の時代をB’zの「ultra soul」で気持ちよく迎える方法

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こんにちは。管理人です。

本日2019年(平成31年)4月26日(金)で、平成最後の金曜日を迎え、”平成最後の仕事”を終えられた方々も大勢いらっしゃることと思います。誠にお疲れ様でした。

さて、5月1日からはいよいよ「令和」の時代を迎えることとなり、元号が変わることをいよいよ本格的に意識する時期となりました。

そこで今回は、令和の時代をB’zの「ultra soul」で気持ちよく迎える方法をご紹介いたします。




令和の時代をB’zの「ultra soul」で気持ちよく迎える方法

「令和」の時代は、2019年5月1日0時00分00秒よりスタートすることになっています。
その瞬間の過ごし方は、人それぞれであることはもちろんですが、中には思わず”カウントダウン”したい!と思われる方もいらっしゃることと思います。

そこで今回は、B’zの「ultra soul」で歴史的瞬間をカウントダウンで迎える方法をご紹介いたします。

それは、2019年(平成31年)4月30日の23時58分54秒より、「ultra soul」を流し始める、というものです。

「ultra soul」の楽曲解説

ここで改めて「ultra soul」の楽曲を解説させていただきます。

楽曲解説

2001年3月14日リリースの31枚目のシングル曲。
2001年世界水泳選手権大会公式テーマソングに起用され、”水泳といえば「ultra soul」”というイメージが付くほど世の中に広く認知されることになった
また「ウルトラソウル(ハァイ!)」という特徴的でキャッチーなフレーズがあることなどから、バラエティー番組などで取り上げられることも多く、今では国民的人気曲と呼べるまでに広い支持を集めている。(ちなみに「ウルトラソウル(ハァイ!)」の部分は稲葉の提案で後から付け加えられたものである)
元々のシングルCDの音源では打ち込み主体のアレンジが施された楽曲であり、かつ松本のテイストが存分に出た激しいエレキギターとバックにアコースティックギターが鳴っていて、全体として絶妙な感触の心地よいサウンドとなっている。
B’zのライブではほぼ毎回演奏されている定番曲であり、回数を重ねるごとに”生音”がフィーチャーされた演奏に進化している。

CD音源だと、約1分6秒で「ハァイ!」の部分に到達する

市販されている「ultra soul」(通常バージョン)の音源では、開始後約1分6秒でサビの最後の「ハァイ!」部分に到達することがわかっています。(「ultra soul 2011」でも同等)
そのため、2019年5月1日0時00分00秒から逆算した2019年(平成31年)4月30日の23時58分54秒より「ultra soul」を流し始めると、ちょうど「ハァイ!」の部分で新元号に変わる瞬間を迎えられるのです。

B'z / ultra soul

これまでは新年を迎える際に用いられていた手法

カウントダウンの瞬間を「ultra soul」の「ハァイ!」で迎えるという手法は、これまで新年を迎える際に主に使われ、数年前から度々話題となってきました。

今回は、新元号に変わる瞬間に用いることができる初めてのチャンスということになります。

人類史上初の試み、新元号へのカウントダウン

ここまでご覧いただきありがとうございます。

通常、年末年始のカウントダウンなどを行うことがよくありますが、”元号が変わる瞬間をカウントダウンする”ことは、ある意味人類史上初めての試みなのではないでしょうか。

ましてや「ultra soul」で新元号を迎えるとなればなおさらのことです。(そもそも「ultra soul」は平成13年(2001年)にリリースされた楽曲です)

今やB’zの「ultra soul」は、B’zファンのみならず日本国民全体から愛されているとも言える楽曲。

ここは皆さんも思い切って、人類史上初の試みとして「ハァイ!」という掛け声とともに、気持ち良く新時代の幕開けを迎えられてみてはいかがでしょうか?

以上、令和の時代をB’zの「ultra soul」で気持ちよく迎える方法についてまとめさせていただきました。ご覧いただきありがとうございました。

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