B’z 激動の2019年1月をまとめました。 #Bz2019 #Bz

B'z関連ニュース振り返り




こんにちは。管理人です。
2019年も2月中旬を迎えました。
つい先日1年が明けたような印象で、時間の経過がいかに早いものかを思い知らされます。

さて今回は、B’zに関する2019年1月の出来事をまとめさせていただきました。

先月は近年稀にみるほどの様々な情報が発表され、B’zファンの皆様にとっては激動の1ケ月となったかと思われます。早速B’zに関する1月の動きをまとめさせていただきましたので、是非ご覧ください。




B’z 2019年1月の出来事

1月1日0時、オフィシャル側で「#Bz2019」のタグが公開される。

2019年1月1日0時、B’zの各オフィシャルアカウントにおいて、「#Bz2019」のハッシュタグ画像が公開されました。
この時点では、「#Bz2019」の意味は知らされていませんでした。

1月1日朝以降、各主要都市のターミナル駅などで「#Bz2019」露出

1月1日の朝を迎えてから、全国各地の主要都市ターミナル駅などのモニターに、「#Bz2019」という文字が露出するようになりました。
これがインターネット上で大いに話題となり、大規模に「#Bz2019」が拡散される事態となりました。

1月4日、「イナバ化粧品」LINE TIMELINEが更新され、稲ママがコメント

1月4日、稲葉さんのお母様が営まれる「イナバ化粧品」のLINE TIMELINEが更新され、稲葉さんのお母様が新年のご挨拶をされる動画がアップロードされました。
その中でお母様は”ライブの発表があった”という趣旨をコメント。まだライブの公式発表がなされていない中、結果的に少々早めの”ライブ告知”となりました。

1月15日、B’z Official Websiteから「Don’t Miss the New Info!!」が消える

1月15日、B’z Official Websiteのメイン画像から「Don’t Miss the New Info!!」という文字が消えました。次なる情報の更新へと期待が高まった日となりました。

1月16日、「サマーソニック2019」邦楽初のヘッドライナーに決まる

1月16日11時30分、サマーソニック2019公式サイトと公式Twitterで、B’zがサマーソニック2019のヘッドライナーを務めることが発表されました。クリエイティブマン清水氏もB’zを称賛するコメントを発表。
日本の音楽ファンの間で改めてB’zの存在が大いに話題となりました。

1月21日、「B’z LIVE-GYM 2019」開催決定

1月21日12時頃、B’zオフィシャルサイトが更新され、ついに「#Bz2019」の真相が明らかに。
「B’z LIVE-GYM 2019」開催が決定しました。

1月21日、サポメン一新が発表

また「B’z LIVE-GYM 2019」開催発表と同時に”サポメン一新”も発表。
B’zファンの間に大きな衝撃が走りました。
これにより、2011年より約8年間近く帯同したサポートメンバーはすべて新メンバーに変更となりました。

1月21日、バリーさんのSNSコメントが話題に

1月21日、バリー・スパークスさんが自身のInstagramやYouTubeのアカウントで、ファンの方々とのリプライにおいてB’zサポートメンバー一新についてコメントされているのをファンの方々が見つけ、話題となりました。
後にメッセージはすべて削除。後日”共同更新者”である奥様がコメントされ、B’zに対してではなく一部のファンの方々に対しコメントしてしまったと謝罪・釈明する一幕が見られました。

1月22日、シェーンさんがSNSでメッセージ投稿し、話題に

1月22日、シェーン・ガラースさんが自身のInstagramとFacebookを更新。
約17年間にわたるB’zでの活動を振り返り、ファンへの感謝のメッセージを書き綴られました。

1月30日、B’z DVD & Blu-ray「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」2019年3月13日リリース決定

1月30日にはB’z DVD & Blu-ray「B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」が2019年3月13日にリリースされることが決定。
日替わり曲とドキュメンタリーが収録され、また楽曲『HINOTORI』が音源化されることがわかり、話題となりました。

#Bz2019 激動の1月

ここまでご覧いただきありがとうございました。
B’zの2019年は、衝撃的な幕開けとなったといっても過言ではないでしょう。
結成31年目を迎え、おなじみのサポートメンバーの元、安定感と円熟味の増したハイクオリティのパフォーマンスを近年度々見せてきた彼らが、今回あえてサポートメンバーを一新し、新しく生まれ変わろうとしているという、この現象自体が大変な驚きです。

きっとまた、彼らは我々の想像もしないような新しいB’zを見せてくださることと思います。
2019年のB’zも全力で応援できたらいいですね。
以上ご覧いただきありがとうございました。

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